ジェームズ・ボンド 007 トランプデック
ジェームズ・ボンドが初めてスクリーンに登場したのは、1962年の名作映画『ドクター・ノオ』。それから58年、007は今も私たちが愛してやまないスパイです。ジェームズ・ボンドシリーズ第25作『ノー・タイム・トゥ・ダイ』を記念して、theory11がジェームズ・ボンド 007 トランプデックを発表します。
エレガンス、品格、そして洗練
THE WORLD OF JAMES BOND
完璧に仕立てられたスーツ、手首に輝く精巧な時計——ボンドが部屋に入った瞬間、その場の全員の視線を奪います。金箔とエンボス加工を施したウルトララグジュアリーな外装パッケージは、この傑出した諜報員の世界観を余すところなく体現しています。
比類なき印刷クオリティ
MADE IN AMERICA
theory11は世界最高峰のトランプカードを製造しており、本デックはその象徴的な一例です。ボックスには2層の金箔加工が施され、背面にはジェームズ・ボンドのファミリークレストが立体的な3Dエンボスで刻まれています。
細部へのこだわり
INSIDE THE BOX
ボックスの内側には、歴代ボンド映画に登場したアイコニックな武器とガジェットが描かれています。『ゴールデンアイ』のペン型手榴弾、ボンドの愛銃ワルサーPPK、『私を愛したスパイ』のスキーポール銃、『ダイ・アナザー・デイ』のジンクスのナイフなど、ファン垂涎のアイテムが勢揃いです。
完全カスタムアートワーク
THE ACES. THE JOKERS. THE KINGS.
ジェームズ・ボンド トランプデックは、デザインのあらゆる要素に完全オリジナルのアートワークを採用。エース・オブ・スペード、ジョーカー、ボックスデザイン、コートカードのすべてが、過去60年にわたる伝説的なボンド映画からインスピレーションを受けています。
カードバックには007のファミリークレストと家訓「Orbis Non Sufficit(世界では足りない)」があしらわれています。
